注意事項と訂正の履歴
紹介料について
本サイトは、掲載している「無料査定」のリンク経由でお申し込みがあった場合、
広告主から紹介料を受け取ります。
現在、紹介料の対象となるリンクを掲載しているのは 6 社です。
紹介料には広告主が定めた条件があり、条件を満たさない場合、本サイトに紹介料は入りません。
その条件の内容は、アフィリエイトサービスの規約により公開できません。
以前は該当ページに条件を書いていましたが、これが規約違反にあたるため
2026年8月18日に撤去しました(下の訂正の履歴に記載しています)。
読者の方に関係するのは次の2点です。
- 条件を満たすかどうかで、あなたに費用が発生することはありません。
本サイト経由でも直接でも、査定の申し込みは無料です。
- お申し込みの後、広告主から電話などで連絡が入る場合があります。
申し込み方法や対応範囲は各社の公式サイトでご確認ください。
掲載する順番は紹介料の額では決めていません。収集した相場データに基づいて決めています。
紹介料を受け取らない業者も、条件が比較できる限り同じ表に載せています。
数字の扱いについて
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出典は、本文を最後まで読めたページだけを使っています。
検索結果の抜粋に出てくる数字は使いません。
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数字には必ず n(何件を集計したか)を書いています。
n が小さい場合も掲載しますが、その場合は断定しません。
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母集団の揃っていない数字を並べたときは「〜の可能性がある」で止めています。
条件を揃えると結論が逆になる例が実際にありました。
- 相場は変わります。各ページに集計日を書いています。
最新の金額は各社にご確認ください。
訂正の履歴
公開後に直した内容のうち、読者の方が見た表示に関わるものを記録しています。
サイト内部の不具合で表示に影響しないものは含みません。
- 2026-09-21
- ハイエースのページで「年式別の相場表を下回った車両は、いずれも走行18万km以上でした」と書いていましたが、言い過ぎでした。表を下回った4件のうち、走行18万km以上だったのは3件で、残る1件は走行距離の記載がありませんでした。収集の記録には正しく残っていたのに、判断文で4件すべてに広げてしまっていました。「4件のうち3件」と分かる記載に改めました。
- 2026-09-15
- トラックの廃車費用のページで「行政の手数料は各社の記載が一致していました」と書いていましたが、一致していませんでした。一時抹消登録の申請手数料について、1社は350円、別の1社はオンライン450円・窓口500円と公開しています(後者は令和8年4月1日改定後の額であると注記しています)。出典をたどり直して、揃っていないことが分かる記載に改めました。一致していたのは永久抹消登録と解体届出を手数料なしとする記載のほうです。
- 2026-09-15
- 2tトラックのページに出していた価格の分布図を取り下げました。図の両端に業者が公開している相場レンジ(1社分)が入り、区切り点には実際の成約6件の中央値が入っていたため、両端と中央で別のものを比べた図になっていました。図の説明文も「実際に成約した6件」となっていましたが、両端は成約額ではありません。持っていない数字を描かない、という方針に従って図を外し、部品側でも別の母集団が混ざったときは図を出さないように直しました。フォークリフトのページの図は、説明文を「各社が公開している上限額」に改めました(こちらも成約額ではありませんでした)。
- 2026-09-15
- 運営者情報に掲載社数を「現在5社」と表示していましたが、正しくは4社です。掲載しているリンクのうち2本は、別々の広告プログラムですが広告主が同じでした。リンクの本数を社数として数えていたための誤りで、広告主の単位で数え直す形に改めました。あわせて「掲載順は報酬額ではなく、収集した相場データに基づいて決定します」という記載を、掲載順を機械的に決める仕組みは持っておらず人が決めている、という実態どおりの記載に改めました。
- 2026-08-23
- ユンボのページで、ミニクラスの上限について「5社の開きが2.0倍」「中央値170万円」と掲載していましたが、出典をたどり直したところ5社分を再現できませんでした。1社は出典ページが移動して読めなくなり、1社は記事が書き換えられて該当のデータが無くなっていました。確認できた3社の上限は150万円・300万円・350万円で、開きは2.33倍です。ただしこの3社は区分の切り方が揃っていません(1社は1〜3tと明記、1社はトン数を書かず「小型」とだけ記載、1社は特定メーカーの1シリーズに限定)。業者ごとの評価の差ではなく区分の違いを見ている可能性があるため、その旨を明記した形に改めました。
- 2026-08-23
- 運営者情報に「車種・年式・走行距離の条件を揃えて集計した」と書いていましたが、全23車種で年式や走行距離まで揃うわけではありません(各社が公開している項目がばらばらなためです)。揃っていない場合は各ページに何が揃っていないかを書いている、という実態どおりの記載に改めました。
- 2026-08-18
- 査定申込の条件について、広告主とアフィリエイトサービス間の取り決めにあたる内容を17ページに掲載していました。これはアフィリエイトサービスの規約で公開が禁止されている情報だったため、撤去しました。あわせて、記載のうち「沖縄県および離島は対象外」は広告主自身の対応エリアではなく、事実としても誤っていました。現在は広告主が自社サイトで公開している内容のみを掲載しています。
- 2026-08-17
- 運営者情報の2か所が事実と違っていました。「提携はいずれも審査中で広告リンクの掲載は始まっていません」と書いていましたが、実際には1社のリンクを掲載していました。また「サンプル数が3件に満たない条件は掲載していません」と書いていましたが、実際には n が3件未満の集計も掲載しています(必ず n を併記し、小さい n では断定しない方針です)。どちらも実データから導出する形に直しました。
- 2026-08-17
- コンバインのページで、最大の開きを示す倍率が誤って表示されていました(本来66.7倍のところ6倍)。記事の見出し・トップページの順位・カテゴリ一覧の3か所に出ていました。
- 2026-08-17
- スマートフォンで比較表が画面からはみ出し、横スクロールしないと読めない状態でした。狭い画面ではカード表示に切り替わるようにしました。
- 2026-08-16
- トップページとカテゴリ一覧の見出しを「業者間の開き」と書いていましたが、掲載している指標は業者間の比較とは限りません(同一表の中の年式差やグレード差を含みます)。「開きを確認した車種」に改め、何の開きかを表に明記しました。同時に、同じ車種に別々の数字が表示されていた不整合を直しました。